データプライバシー
対応ならお任せください

同意管理ツール (CMP) を導入することが、本質的なプライバシー対応ではありません。 自社の現状をよく把握し、何のための同意をいつ取るのかを見極めることが重要です。我々は、貴社にとって最適なデータプライバシー対応の実現をお手伝いをします。

本質的なプライバシー対応をデザイン

同意管理ツールの導入やプライバシーポリシーの変更だけで、本質的なプライバシー対応は実現できません。サイトやアプリでのデータ共有の実態、各種公表文章、運営体制と社内ルール、それをサポートするITシステムなど全体を俯瞰しデザインする必要があります。我々はクライアント企業のパートナーとして、現状調査、文書作成、ガバナンス体制構築を支援し、必要な場合にはITシステムの構築、導入コンサルティングを行います。

調査

調査

クライアントのWebサイト・アプリ、公表文章を調査し、実運用との乖離を指摘します。

Webサイトやアプリの現状調査

支援

支援

プライバシーポリシーなど各種公表文書の修正や、ガバナンス体制の構築を支援します。

プライバシー運用体制の改善提案

開発

開発

ユーザープライバシーに配慮したパーソナルデータ活用システムを設計・開発します。

プライバシー配慮のシステム開発

調査・支援・開発の流れ

Webサイトやアプリの現状調査

プライバシー運用体制の改善提案

プライバシー配慮のシステム開発

なぜDataSignなのか?

最新のナレッジ

DataSignは、国内外のプライバシー関連技術・規制を注視し、知識を更新しています。毎週配信しているWeb番組でご確認ください。

開発の実績

DataSignは、情報銀行の認定事業者です。これは、ユーザープライバシーを守る、堅牢なシステムを、国内に構築できることの証です。

業界のリーダー

DataSignは、プライバシー関連技術・動向について、大手メディア記者の参照先です。各種取材記事と共同調査がその証です。

なぜDataSignなのか?

まずはご相談ください